過払い金のスピード解決なら名古屋駅の弁護士にお任せ!圧倒的な評判と口コミで選ぶ名古屋駅前・片山総合法律事務所!

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所

過払い金スピード解決~名古屋駅の弁護士

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目25-9 堀内ビル2階
(名古屋駅から徒歩3分・名古屋駅ユニモール地下街6番出口直結)

営業時間

平日 10:00〜17:30
(定休日:土・日・祝)

無料相談のご予約は今すぐ!

平日のみ10:00~17:30

052-533-3555

過払い金請求の専門家。誰でも同じではありません!

過払い金 弁護士選びの注意点

「過払い金請求を弁護士に依頼したい」

その時に注意して頂きたい点がございます。

それは、「依頼者のために仕事をする弁護士か否か」ということです。

みなさんご存知のように,過払い金請求を含めた債務整理をめぐっては、弁護士と依頼者との間のトラブルが相次いできました。

トラブルの中では、このような弁護士の存在が問題になってきています。

  • 過払い金回収の見込みもないのに、控訴審まで争い、結果として訴訟費用の分だけ依頼者に損をさせても平然としている弁護士
     
  • 最初の面談の時だけ対応し、あとは弁護士資格を持たない事務職員に交渉などを任せきる弁護士(非弁行為・弁護士法72条違反)
     
  • 依頼者との連絡を全て事務職員に任せきりにする弁護士
     
  • 弁護士のチェックを経ずに和解書を取り交わす非弁行為(弁護士法違反)を平然と指示する弁護士
     
  • 裁判所から返還された郵便切手や還付された訴訟費用をきちんと精算して依頼者に返さず、自分の懐に入れる弁護士(業務上横領罪)
     
  • 事前に説明していない報酬を取る弁護士
     
  • 報酬の割合が30%を超えている(超えていた)暴利をむさぼる弁護士
     
  • 事務作業が増えるなどというあり得ない理由で過払い金を途中精算しない弁護士
     
  • 依頼されてからすぐに案件に取り組まない弁護士
     
  • 過払い金の裁判期日を「体調不良」などの理由で平気で延期する弁護士
     
  • 依頼者が「和解で良い」と言っているのに、無理に裁判を続けるよう説得し、裁判が長引いた結果、相手方のサラ金業者が倒産すると、「もっと早く相談に来ていれば」などと言い始める弁護士
     
  • 「あの会社とは和解したくない」という弁護士個人の感情で解決方針を決める弁護士
     
  • 過去の実績だけを強調し、現在はほとんど過払い金の事案に取り組んでいない弁護士

などなど。

このような信じられないトラブルが続出しているのです。

書いている私もびっくりしてしまうようなトラブルばかりです!

ご依頼をされてからでは遅すぎます!

「依頼者のために仕事をする弁護士か否か」

このような観点から、過払い金の請求では、特に慎重に弁護士を選んで頂きたいと思います。

過払い金の無料相談実績や裁判実績を強調するだけで、ホームページなどの記載から理念が全く感じられない弁護士や、一人一人の依頼者を自分の事務所の相談実績や裁判実績作りの「道具」としてしか扱っていない弁護士を安易に選ばれてしまうと、
最終的に不利益を被ってしまうのは、そのような弁護士にご依頼されるみなさまです。

過払い金請求はどこの事務所でも同じというわけでは決してありません。

事務所ごとの特徴をきちんと比べて、慎重に弁護士を選ばれることを心からお勧めいたします。

こちらもぜひご覧ください

過払い金・大量処理型事務所の特徴

「報酬の割合が低いから」 などという価格面だけの安易な理由で専門家を選んでしまうと、過払い金をしっかりと回収してもらえない可能性もあります。

特に、過去の実績だけを強調して、以前は大変高かった弁護士報酬を現在は大幅に値下げしているような事務所では、「こんなもんで良いでしょ」的な対応しか期待できない可能性もあります。

また、最近では、当事務所の 「過払い金スピード解決」 を真似る専門家も出てきたようです。

ただこうした専門家の中には、裁判を起こさずに、安易に和解を進める専門家もいるようです。

このような安易なスピード解決は私の考え方・進め方とは全く違いますので、くれぐれも
ご注意ください。

過払い金請求は地元の弁護士へ!

名古屋駅周辺

「全国対応!」
「お電話だけで大丈夫」

過払い金請求をめぐっては、このような広告をご覧になったことがあるかもしれません。

東京や関西の超大量処理型事務所の中には、こうした広告で愛知・岐阜・三重の東海地方のお客さんを集める事務所もございます。

確かに過払い金のみの請求の場合は、日弁連のルールでも面談が必須となるわけではございません。

ただ、過払い金の請求は、みなさんの大事なお金を取り戻す手続きです。
多い時には、数社から合計1,000万円を超える過払い金を取り戻すケースもございます。
そんな大切な手続きを顔を合わせたこともない弁護士にご依頼されて大丈夫でしょうか?

こうした東京や関西の超大量処理型事務所の中には、1日で100件以上の件を和解したりする事務所もあるようです。

弁護士と電話で話したのは最初だけで、あとは全て事務職員という弁護士資格を持たない担当者からしか連絡が来ない事務所もあるようです。

みなさんが毎月苦労してやりくりして、何とか返済した過払い金を、このような、いわば「ベルトコンベア」のように処理されて良いのでしょうか?

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所では、過払い金のみの請求の場合でも、原則、名古屋駅の事務所にお越しいただいて面談相談を行っております。
弁護士である私自身からきちんとご説明を差し上げるためです。

そして、名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所では、依頼者の方への連絡は、必ず弁護士である私自身から行います。

そのためにも、面談の際に、きちんと顔を合わせて、信頼関係を構築してからご依頼を頂くことにしています。

こうしたきめ細やかさは、私一人の小さな弁護士事務所だからできることです。
東京や関西の超大量処理型事務所では、絶対に真似できない点です。

過払い金のお客さまの声のページをご覧頂ければお分かりいただけますが、これまでご依頼を頂いた方々からもこの点は大変高く評価していただいております。

みなさんの大事なお金を取り戻す大事な手続きだからこそ、きちんと顔の見える名古屋駅の弁護士にご相談いただければと思います。

日弁連の債務整理の規程はご存知ですか?

過払い金請求や債務整理については、日本国内の弁護士が全員所属する、日本弁護士連合会(日弁連)が規程を定めています。

この規程の中では、報酬額などについて様々な定めがありますが、ここでは、「事件処理報告に関する規律」についてご紹介いたします。

まず、この「事件処理報告に関する規律」が定められた目的について、日弁連は、「債務整理事件の処理についての報告がなされていない、あるいは報告があっても不十分であるとの批判が相当にあったことを踏まえた」としています。

特に、「通算○○件の相談実績・通算○○件の裁判実績」など相談実績や裁判実績などを強調する、いわゆる「大量処理系」の事務所に多いようですが、依頼者に対して、きちんと報告をしないで事案処理を進める弁護士がいるので、こうした規律が定められたということなんですね。

規律の中では、

  • 破産手続や再生手続で裁判所から決定書を受け取ったときは「速やかに」依頼者に渡すこと
  • 債務整理の和解書などの文書も、「遅滞なく」依頼者に渡すこと
  • 債務整理を処理する上で、重要な事項について説明するときは、必ず弁護士が面談などの方法によって説明しないといけない

としています。

大量処理系の事務所では、弁護士が出てくるのは最初だけで、後は事務職員にまかせっきりというところもあるようですので、そうした事務所の仕事の進め方はダメだと日弁連が言っているのです。

そして、最も重要な規律が第4項に定められています。

「弁護士は、受任した過払金返還請求事件について、過払金の返還を受けたときは、債務者に速やかに報告し、清算方法を協議した上、清算の結果を書面により報告しなければならない」
となっています。

この規律について、日弁連は、「数件の過払い金返還請求事件を受任したときは、その都度「速やかに」報告し、清算方法を協議しなければならない。数件全部について回収が完了したときに、まとめて報告することでは「速やかに」の要件を充たさないと解される」としています。

特に大量処理型事務所の弁護士の中には、依頼者との契約の際に、「過払金をご本人に返還するのは、全ての会社から回収が終わったとき」と説明したり、「精算は全ての会社の過払い金が入金してから」などと契約書に書いたりしているようなところもあるようですが、上記のとおり、このような説明や契約は、明らかに日弁連の規程に違反しています。

また、依頼者から求められなければ途中返金に応じないようなところもあるようですが、これも、報告及び清算方法の協議義務を定めた上記規程に違反しています。

そして、途中精算の際に依頼者の方の口座に振り込むだけで精算内容を書面で交付しないことも「清算の結果を書面により報告しなければならない」という規程に違反しています。

このように日弁連の債務整理の規程では、事案処理の進め方について細かい規程が定められています。

当事務所以外で債務整理を現在ご依頼中の方やすでに債務整理を済まされた方で、こうした規程に反した処理がなされたという方がいらっしゃられましたら、弁護士会などにご相談された方がよろしいかと思います。

そもそも弁護士の使命は、「社会正義の実現」です。

債務の問題で困っている方から弁護士に頼んでいるのに、弁護士事務所が「事務作業が増えるから」などという信じられないような身勝手な理由で、回収した過払金を、依頼者から求められない限り途中返金しないなどの対応を取ることは、私は断じて許すことができません。

依頼者のことを考えずに自分達の利益のことだけを考えて仕事をするような、いい加減な弁護士に依頼してしまうと本当に大変です。

過払い金請求について弁護士をお探しの際には、こうした点もしっかりとお考え頂ければと思います。

片山総合法律事務所の過払い金請求の基本姿勢

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所エントランス

「交渉の最初から最後まで弁護士が対応する事務所は珍しいです」
「先生の事務所くらいですよ、毎回きちんと弁護士が交渉する事務所は」

大手消費者金融の担当者から、このような言葉を聞くことがしばしばあります。

通算の案件数だけを誇る大量処理型事務所では、実際に皆さんの過払い金の交渉を行っているのは弁護士ではありません。

事務職員という名の素人です。

ひどい大量処理型事務所になると、「事務局長」を名乗る輩が和解書のチェックをしています。

法律の勉強をせずに最近の裁判例の研究などもしない、そんな素人連中に皆さんの過払い金を任せることなどできるはずはありません。

皆さんはプロとしての仕事を期待して弁護士にご依頼されているのに、大量処理型事務所ではこのような残念な事件処理が行われています。

冒頭のセリフはこうした大量処理型事務所が跋扈していることから、弁護士自身がきちんと交渉するという当事務所の姿勢が、逆に奇異に映ってしまうということを示すものです。

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所では、過払い金請求について、以下の3点を徹底しております。

  1. 過払い金請求の解決までのスピードにこだわる
  2. 相手方との交渉は全て弁護士自身が行う
  3. 依頼者に十分な情報提供を行う

当事務所では、相談実績や裁判実績をことさらに強調することは絶対にいたしません。

事務所の相談実績や裁判実績というトータルの数字よりも、一人一人の依頼者の方の満足度を大事にしたいという想いからです。

そのような理念をもち、名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所は、依頼者優先主義の下、過払い金の分野でも徹底したきめ細かいサービスを特徴としております。

過払い金の請求をご依頼される際には、その弁護士や司法書士が、どのような理念をもっているのかという点に注目して頂ければと思っております。

理念をきちんと持たずに粗悪な事件処理を続ける大量処理型事務所を選ばないよう、くれぐれもご注意ください。

相談予約申込みは今すぐ!

過払い金、どうしようかな」 とお考えの方。

悩んでいても、過払い金は戻ってきません!
まずは名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所の過払い金無料相談にお越しください!

弁護士バッジと弁護士手帳

過払い金請求に真剣に取り組む弁護士が、
あなたの疑問や不安を解消いたします。

過払い金の相談料は無料です。

当日お持ちいただく費用は一切ありません。

一歩踏み出して、お電話かネットでご予約下さい!

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所外観

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所は、名古屋駅から徒歩3分

名古屋駅ユニモール地下街6番出口直結堀内ビル2階にあります。

1階にジュンク堂書店とソフトバンクのショップが入る歴史と伝統のあるオフィスビルに入っています。

駅に近いだけの雑居ビルではありませんので、安心です!

ご相談は完全予約制となりますので、事前にお電話かネットで、ご予約ください。

過払い金相談時間

相談時間
11:00~12:00××
13:00~17:30

×

※法律相談は完全予約制ですので、事前にお電話かネットでご予約下さい!

○平日11:00~12:0013:00~17:30

※最終相談開始:17:00スタート

(ご相談内容により17:30スタートも可能です。個別にお問い合わせください)

△土曜日月1回土曜相談を実施中

13:00~17:00(最終16:00スタート)です。
※土曜相談のご予約は前々日までに。前日・当日の予約・変更・遅刻・キャンセル不可です。

 

※相談時間は30分~60分程度です。

ご相談は、ご予約の時刻定刻に開始しますので、病院のような待ち時間はございません。

定休日:土曜、日曜、祝日

12月26日(水)から1月7日(月)は、年末年始休業期間です。

▼土曜相談は月1回程度実施します。土曜相談も事前の予約が必要です。

  • 土曜日相談希望の方は、個別にお問い合わせください。

相談予約申込はこちら

  • 平成20年以降に始まった取引
  • ショッピングのリボ払い
  • 銀行のカードローン
  • モビット・オリックスなどの借入れ

では、過払い金は発生いたしません!

⇒ 過払い金の対象となる方

⇒ いつ借りたか忘れた方

名古屋駅の弁護士・片山総合法律事務所の受付

相談は完全予約制です!

名古屋駅前・片山総合法律事務所

平日10:00~17:30

(定休日:土曜・日曜・祝日)

12月26日(水)から1月7日(月)は、年末年始休業期間です。

平日のみ 10:00~17:30

052-533-3555

12月26日(水)から1月7日(月)は、年末年始休業期間です。

※予約専用電話です。

※お電話がつながらないときは、ネット予約をご利用ください!

※当事務所では、電話での過払い金相談は一切行っておりません。

上記電話番号ではご予約のお電話のみ受け付けております。

当サイトが提供する文章・画像等を、権利者の許可なく複製、転用、販売などの二次利用をすることを固く禁じます。

事務所概要

片山総合法律事務所受付

名古屋駅の弁護士・
片山総合法律事務所

052-533-3555

営業時間:
平日 10:00〜17:30
(定休日:土曜、日曜、祝日)

住所

〒450-0002
愛知県名古屋市中村区名駅
3丁目25-9 堀内ビル2階

(名古屋駅から徒歩3分・
名古屋駅ユニモール地下街
6番出口直結)

事務所概要はこちら

次回の過払い金 土曜相談

名古屋駅の弁護士事務所ビル外観

名古屋駅の弁護士・
過払い金の土曜相談。

ご希望の方は、個別にお問い合わせください。

ご予約はお早めに!
(ネット予約は24時間365日受付中です。)